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アイセンスは、受託開発・運用支援のスタイルでシステム開発を請け負うエンジニア集団です


福利厚生/社員教育

従業員が安心して働き、自己実現できる企業を目指して

お客様と共存共栄し、社会に貢献するとともに、従業員と会社も対等なパートナーシップを結び、ひとりひとりが、個々の目標に応じたキャリアアップを果たせるよう、バックアップしたいと考えています。

資格取得の支援

システム開発に関連する国家資格・ベンダー資格について、受験費用の支給(*1)や、合格者への一時金の支給を行います。

国家資格 ベンダー資格 資格手当て
 
  • LPI認定レベル1
  • MS MCP(*2), MCDST(*3)
合格時の受験費用
一時金:1.5万円
  • 基本情報技術者
  • LPI認定レベル2,3
  • Oracle Master Bronze
  • MS MCTS,MCSA,MCAD(*3)
合格時の受験費用
一時金:3万円
  • ネットワークスペシャリスト
  • データベーススペシャリスト
  合格時の受験費用
一時金:5万円
  • 応用情報技術者試験
  • Oracle Master Silver
  • MS MCITP,MCPD,
    MCSE,MCDBA,MCSD(*3)
合格時の受験費用
一時金:6万円
  • ITストラテジスト
  • エンベデッドシステムスペシャリスト
  合格時の受験費用
一時金:7万円
  • システムアーキテクト
  • プロジェクトマネージャ
  • 情報セキュリティスペシャリスト
  • ITサービスマネージャ
  • Oracle Master Gold
合格時の受験費用
一時金:9万円
  • システム監査技術者
  合格時の受験費用
一時金:15万円
 
  • Oracle Master Platinum
合格時の受験費用
一時金:20万円

(*1)1試験につき1回、合格した場合のみ。

(*2)OS、Office等も含むが、最新バージョンにて取得することが条件。

(*3)各MCP取得毎にプラスして支給。

 

※記載のない資格についても、従業員からの要望があれば検討可

大企業並みの福利厚生サービスを提供

(財)大阪市中小企業勤労者福祉サービスセンターの福利厚生サービス「OCS」に加入済み。旅行やレジャーなどの「厚生事業」、本人や家族の慶弔時に給付金が支給される「慶弔給付事業」、成人病予防健診や人間ドックの受診費用が補助される「健康管理事業」など多彩な福利厚生制度を利用できます。
さらに、(独)勤労者退職金共済機構の「中小企業退職金共済制度」にも加入しており、退職金の支払い体制も万全です。

会社がキャリアアップの拠点に

技術・ビジネス書籍の計画的購入

日進月歩のシステム業界において最良のサービスを提供するためには、常に新しい知識やノウハウをインプットし続けねばなりません。そこで、アイセンスでは、オフィス内に共同で使える書庫を設置し、技術・ビジネス関連の書籍や専門誌を補充。高額な書籍を社員が自費購入する負担を減らすとともに、最新の情報を全員で共有できる環境を整えています。

土曜日のオフィス開放

弊社は週休2日制ですが、毎週土曜日は全従業員に対してオフィスを開放し、機材や書庫を自由に使えるようにしています。平日に生じたトラブルや疑問点を翌週まで持ち越さずに解決しておくことは、サービスのパフォーマンスを上げるためにも重要。とくに業界経験の浅い者にとっては、経験豊富な先輩からじっくりと指導を受けられる絶好のチャンスです。

従業員同士の連絡会を開催

平常の業務では、それぞれが担当する取引先のオフィスに出向いて作業を進めることが多いため、従業員同士が顔を合わせて話す機会はごく限られています。そこで、月数回ペースで全従業員が集まる「連絡会」を開催。個々の現場で得た「生きたノウハウ」を共有する場として、また疑問点や不安を解消するためのアドバイスを受ける場として機能しています。

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